〈3/13〜〉今週の予定はもう決まった?
What’s up foodies!
1.GINZA SIXに[小楽園KIOSK]が新オープン!
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“幻の里の土産菓子屋” という唯一無二の世界観で人気を集める、 代々木上原の和洋菓子店 [小楽園]。2026年3月13日(金)、GINZA SIX B2Fに新業態 [小楽園 KIOSK] がオープンする。
店舗のテーマは、「冒険の途中に立ち寄る架空の駅の売店」。幻の里を巡る旅の途上、 名もなき冒険者たちが束の間足を休め、 土産物や旅の供を手にして再び旅立っていく——そんな想像上の停車駅を思わせるお店で、小さな空間の中に沢山のイマジネーションを秘めた場所となっている。
店内では、 小楽園のシグネチャースイーツである、 日本の山々を手のひらサイズで表現した 「山菓子」 をはじめ、人気のオリジナル雑貨や [小楽園 KIOSK]限定のクッキー缶、 “旅のお供” をイメージした特製テイクアウトドリンクを提供。さらに、 ポストカードやステッカーなどの限定アイテムのほか、 店頭にはガチャガチャも設置予定。
銀座に立ち寄った際にはぜひ足を運んでみて。
[小楽園 KIOSK]
営業時間:10:30~20:30 (GINZA SIX の営業時間に準ずる)
住所:東京都中央区銀座6丁目10−1 GINZA SIX B2F
HP:https://www.shorakuen.com/
*ご予約およびお問合せは公式 HP にて受付いたします。
IG:@shorakuen_kiosk_ginza
2.「マグ展」開催
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お気に入りのマグカップが見つかる特別な企画展「マグ展」が2026年3月14日(土)からスタートする。
朝のコーヒーやミルク、夜のハーブティーまで、マグカップは日々のささやかな時間に寄り添う存在。そんな何気ないひとときを少しだけ特別にしてくれる一杯の器が、今回の展示では一堂に会する。
毎日のテーブルをパッと明るく彩る、ガラス、陶器、磁器など、素材もデザインも個性豊かな作家による、心ときめくマグカップたちが[TOKYO FANTASTIC 201]に大集合する。遊び心あふれる形や心弾むような色彩など、個性豊かなラインナップが楽しめそう。
参加する作家は、Enkel(半磁器)、安達寿英(ガラス)、栁川晶子(陶器)、羽鳥景子(耐熱ガラス)、teto ceramics / 石井啓一(陶器)、MATKA(陶器)、前野達郎(磁器)の7人。
新しい生活が近づいてくるこの季節。朝の一杯や、家で過ごすくつろぎの時間を少し楽しくしてくれるマグカップを探しに出かけてみてはいかがだろう。
マグ展
期間:2026年3月14日(土)~3月31日(火)
住所:東京都港区南青山3-16-6-201 [TOKYO FANTASTIC 201]
営業時間:12:00-19:00 (水曜日定休)
公式HP:https://tokyofantastic.jp
オンラインストア:https://tokyofantastic.stores.jp
IG:@tokyofantastic201
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